撮影システム概略図

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機体諸元

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機体形式 YAMAHA製 高高度R-MAX(GPS付) L18−1
機体性能 機器搭載量:23s(気温20℃ 1気圧)  実用距離:(目視範囲)
エンジン 2サイクル・2気筒水平対向 排気量:246t 水冷
制御システム YACS-G セルフモニター/YACS警告灯 GPS表示灯
機体寸法 メインローター直径:3130o テールローター直径:535o 全高:1360o
飛行時間は離陸時から約45分位です。実際の撮影では、1回30分位のフライトが目安になります。 免許資格:日本産業用無人航空協会(遠隔操縦士技能認定証)

撮影車両

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車名 ハイエースロング 
搭載機材 ヘリ本体 発電機 モニター2台 PC1台 プリンター(A3) その他アンテナ一式 
人員 ヘリオペレーター1名 カメラマン1名 安全確認者1名 計3名
撮影は基本的に3名になります。撮影後PCにてA3サイズまでプリントすることが可能です。カメラジンバルは左右180度、垂直90度 水平(auto) 車内から操作できます。

撮影現場打ち合わせ

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撮影現場 打ち合わせの段階で撮影現場に行けない場合など、当日に行う場合もあります。
撮影当日、クライアント様に現場同行していただき撮影の指示をお願いします。

撮影までの流れ

 メール、TELなどの問い合わせ(撮影現場、納期、納品形態)など  打ち合わせ(細かな要望などお聞きします)
 撮影日時や時間の決定 撮影 納品(内容によりお時間を戴く場合があります) 
※ 無人ヘリは撮影場所などにより飛行出来ない場合があります。(市街地や空港など)また撮影当日の天候など(雨や雪など)